最新情報・ニュース(2026年1月~)
-ホームネットワーク/デジタルホーム関連-

ホームネットワーク(家庭内LAN)による デジタルホーム構築に関連する最新情報・ ニュースを紹介します。
新製品発売や新技術の発表などを順次掲載していきます。
最新更新日 2026年4月10日

最新情報・ニュースの過去履歴は、下記の各ページにまとめてあります。
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2025年7月~12月)
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2025年1月~6月)
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2024年7月~12月)
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2024年1月~6月)
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2023年7月~12月)
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2023年1月~6月)
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 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2019年7月~12月)
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2019年1月~6月)
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2018年7月~12月)
 ⇒ 最新情報・ニュースの履歴(2018年1月~6月)






年月日 関連分野 内 容
2026年
4月10日
防犯ドアホン、Alexa搭載デバイスと連携

Amazon、日本の住宅に取り付けやすい4Kカメラ搭載「Ring 防犯ドアホン プロ」発売

4K解像度のカメラを搭載したスマートドアホンで、屋内に設置するチャイムがセットになっている。 Echo Showシリーズ、Fire TVシリーズなどのAlexa搭載デバイスと連携することで、玄関の状況を確認できる。

2026年
4月9日
録画番組、クラウド保存

デジオン、録画番組をクラウドに保存して視聴できる「DiXiM U Cloud」提供開始

株式会社デジオンは4月8日、録画番組や動画を一元管理し、 あらゆるデバイスから視聴できるクラウドサービス「DiXiM U Cloud」の提供を開始した。 同機能は、同社が提供するDTCP-IP対応のテレビ番組視聴アプリ「DiXiM Play」に搭載される。

2026年
4月9日
録画番組、クラウド保存

Googleの「Gemini for Home」が日本語に対応 日本でも早期アクセスの受付を開始

Googleは4月8日(日本時間)開始した。早期アクセスを希望するユーザーは、 Android/iOS向けの「Google Home」アプリから申し込むことができ、使えるようになるとアプリから通知が届く。

2026年
4月8日
BDドライブ、提供継続に尽力

アイ・オー×バーベイタム、BDドライブ&ディスクの提供継続に尽力。「部材確保や生産体制の調整に取り組む」

8日、両社のパートナーシップを強化するとともに、 ブルーレイドライブおよびディスク製品の提供を続けることができるよう尽力していくと発表した。

2026年
4月8日
Wi-Fiセンシングプラグ、見守りアプリ利用

離れて暮らす家族を自然に見守る「そっと見守るWi-Fiセンシングプラグ」、サイチが発売

コンセントに挿すだけで利用できるプラグ型のWi-Fiセンシングデバイス。部屋に3個のプラグを設置することで、 最大約110㎡のエリアを検知できる。エリア内で動きが検知されたときに、あらかじめ登録したメールアドレスに通知が届く。

2026年
4月7日
Wi-Fi 8、改良点について説明

Wi-Fi 8を実現するPHYの技術群。安定性向上のELR、干渉対策のIM…

前回に引き続き、もう少しWi-Fi 8の改良点について説明していく。

2026年
4月6日
PCをリモートコントロール、IP-KVM

Wi-Fi対応でリモート接続がカンタンなIP KVM登場! GL.iNet「Comet Pro(GL-RM10)」

ネットワーク経由でPCをリモートコントロールできるIP-KVM「Comet Pro(GL-RM10)」が発売された。 Wi-Fi 6に対応していること、独自のリモートアクセスの仕組みを備えているのが特徴で、 サーバーなどのリモート管理が簡単にできる。

2026年
4月6日
PCIe Card、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4対応

MSI、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4対応の「HERALD BE9400 WiFi 7 PCIe Card」発売

Wi-Fi 7対応のPC内蔵型無線LANカードを4月17日に発売する。市場想定価格は7480円。 PCIe x1接続で、Wi-Fi 7トライバンドに対応する。最大通信速度は6GHz帯で5764Mbps、5GHz帯で2882Mbps、2.4GHz帯で688Mbps。

2026年
4月3日
LANノイズアイソレータ、新発売

SilentPower、「ネットワークノイズを根本から遮断する」約16500円のLANノイズアイソレータ

ネットワークストリーマー、またはルーターに接続して、ネットワークからの電気ノイズを除去する。4月10日に発売する。

2026年
4月3日
Wi-Fi 7アクセスポイント、新発売

TP-Link、指向性・全方向性アンテナを両方搭載した屋内外対応Wi-Fi 7アクセスポイント「EAP725-Outdoor」発売

4ストリームのWi-Fi 7デュアルバンドに対応し、最大通信速度は5GHz帯が2882Mbps、2.4GHz帯が688Mbps。 2.5GbpsとPoE+(IEEE 802.3at)対応した有線LANポート×1を備える。

2026年
4月3日
家庭向けNAS、カメラモニタリング機能

Synology、家庭向けNAS「BeeStation Plus」にカメラ最大4台を制御できるモニタリング機能

新しいモバイルアプリ「BeeCamera」を使用することによって、クラウドに依存することなく監視ができる。 アプリとSynologyのネットワークカメラを組み合わせることで、人やペット、車両、侵入などといった家でのイベントをAI検知できるほか、 映像の視聴、アラート通知、映像の再生機能を利用できる。

2026年
4月2日
スマートグラス、Ray-Ban Meta

スマートグラス「Ray-Ban Meta」日本発売へ。「今後数カ月のうちに」

米Metaは現地時間3月31日、「ほぼすべての度付きレンズに対応する」というスマートグラス 「Ray-Ban Meta Blayzer Optics(Gen 2)」と「Ray-Ban Meta Scriber Optics (Gen 2)」を発表した。

2026年
4月1日
電動カーテンレール、声で開閉

ニトリの電動カーテンレール スマホや声で開閉

スマートフォンやスマートスピーカーで操作できる「電動遮光ロールスクリーン SPR」5サイズと、 「電動カーテンレール 伸縮式 シングル」2サイズを3月上旬に発売した。タイマー機能も備え、設定時刻に自動で作動。

2026年
3月31日
フレッツ 光クロス、Wi-Fi 7対応ルーター

NTT東西、Wi-Fi 7対応の「フレッツ 光クロス」用レンタルルーターを新たにラインアップ

機種はNTT製Wi-Fi 7ルーター「XG-200KI」。発表によればWi-Fiの最大伝送速度は6GHz帯が11529Mbpsとのことで、 トライバンド対応とみられる。また、Wi-Fi EasyMeshに対応する。 NTT東日本は5月11日、NTT西日本は4月27日に提供開始する。

2026年
3月30日
コンセント直結型中継機、Wi-Fi 7対応

最大のライバルは自社の優秀すぎるWi-Fiルーターか? TP-Linkのコンセント直結型中継機「RE220BE」の実力

2026年2月に発売されたTP-Linkの「RE220BE」は、Wi-Fi 7に対応した中継機だ。Wi-Fi 7対応となるとTP-Link製のみという状況だ。 微妙な立ち位置になりつつある中継機の現状にも触れつつ、本製品の実力を紹介する。

2026年
3月27日
ノイズアイソレータ、HDMI iSilencer 2

SilentPower、「AVシステムのノイズを根本から遮断する」ノイズアイソレータ「HDMI iSilencer 2」

AVシステム内の電子機器が発生するノイズや干渉を除去し映像の歪などを防ぐテクノロジー「Active Noise Cancellation II」を搭載。 EMI・RFIを40dB以上低減するという。4月3日に発売する。

2026年
3月27日
軽量VRグラス、Xrostella VR1

シャープの軽量VRグラス「Xrostella VR1」クラファン開始。19.9万円から

Xrostella VR1(クロステラ ブイアールワン)は、PCまたはスマートフォンと有線接続して使用するVRグラス。 約198gの軽量ボディと、片目2,160×2,160解像度の高精細な映像表示が可能。

2026年
3月27日
Wi-Fiルーター、脆弱性情報を公開

AtermシリーズのWi-Fiルーターの一部に脆弱性、最新ファームウェアへの更新など対処方法の確認を

一部に脆弱性が存在するとして情報を公開した。当該製品にアクセス可能な第三者から、 任意のコマンド/スクリプトが実行される可能性がある。また「WX3600HP」においては、装置情報が読み取られる可能性がある。

2026年
3月27日
Wi-Fi 7ルーター、壁面取り付け型

TP-Link、壁面取り付け型では同社初のWi-Fi 7トライバンド対応AP「EAP775-Wall」発売

最大通信速度は、6GHz帯で5765Mbps、5GHz帯で2882Mbps、2.4GHz帯で688Mbps。同時接続可能台数は380台以上。 有線LANポートは、アップリンクポートとして2.5GbpsとPoE++受電(IEEE 802.3bt)対応×1、 ダウンリンクポートとして2.5Gbps対応×1、ギガビット対応×3を備える。

2026年
3月27日
スマートホーム、見守りの実証実験

アイコネクト、高齢者向け住宅でWi-Fiセンシング技術を活用した見守りの実証実験を開始

Wi-Fiセンシングは、Wi-Fi電波の微細な変化を解析することで人の動きや在室状態を推定する技術。 カメラを使用せずに生活状況を把握できる。

2026年
3月26日
ネットワーク製品の脆弱性、バッファロー

バッファローのネットワーク製品に複数の脆弱性、ファームウェアの更新など対策方法の確認を

ファームウェアのアップデートで対策できる製品と、サポートが終了しているためアップデートが提供されない製品が存在する。

2026年
3月26日
シャープ製ルーター製品、脆弱性

NTTドコモ「home 5G HR01」などシャープ製ホームルーター、モバイルルーター8製品に脆弱性。ファームウェアの更新など対策方法の確認を

シャープ株式会社が製造し、NTTドコモ、ソフトバンク、KDDI(au)向けに提供するルーター製品に脆弱性が存在するとして、 脆弱性対策情報ポータルサイト「JVN」(Japan Vulnerability Notes)が情報を公開した。

2026年
3月26日
スマートホーム、最新状況などを紹介

「なんか寒いね」で暖房オン AIで変わるスマートホーム最新状況

Connectivity Standards Alliance(CSA)は2026年3月18日、 同団体が策定するスマートホーム標準規格「Matter」の最新状況などを紹介するイベント「Matter in Motion」において、 メディア向け説明会を開催した。

2026年
3月26日
スマートホーム、CSAでデモンストンレーション

「Matter」発表から4年、スマートホームは“理想郷”にどこまで近づいたか

Connectivity Standards Allianceはメディア向けイベントを開催した。スマートホーム共通規格の最新版「Matter 1.5」や、 専用アプリ不要のスマートキー規格「Aliro」について解説。デモンストンレーションも行った。

2026年
3月25日
サーキュレーター、アレクサ対応

天井照明と一体のサーキュレーターがアレクサ対応、声や宅外から操作も

ドウシシャは、照明とサーキュレーターファンが一体となった 「サーキュライト EZシリーズ スイング 12畳 アレクサ対応モデル ACC-SW12EA」を3月25日に発売する。価格は41,580円。

2026年
3月25日
スマートサーキュレーター、SwitchBot

SwitchBotのスマートサーキュレーター コードレスで28時間動く

室内の空気循環や換気、冷暖房効率の向上などに役立つスタンド型サーキュレーター。 専用アプリによる操作に対応するほか、別売のハブと連携することで音声操作や自動運転が可能。 温度や湿度に応じて自動で運転を開始するなど、スマート家電としての機能も備える。

2026年
3月24日
スマートロック、Appleホームキー対応

Apple Watchかざすだけでカギ開くスマートロック

Aqara(アカラ)は、iPhoneやApple Watchをかざすだけで玄関ドアを開けられるAppleホームキー対応スマートロック「J200」の、 先行予約販売をMakuakeにて開始した。

2026年
3月24日
スマートホーム、活用術を解説

「あれ、カギ閉めたっけ?」──新生活の不安をスマートホームで解消 SwitchBotで始めるストレスフリーな暮らし

豊富な製品群が新生活のストレスをどのように軽減してくれるのか、その実力を解説しよう。 暮らしの質を“爆上げ”する活用術を解説します。

2026年
3月19日
ディスプレイ技術、トレンド解説

令和に再爆誕「4原色パネル」からスーパー量子ドットまで。26年テレビ技術を先どり解説!

前回に引き続き、2026年とそれ以降にトレンドとなるかもしれない最新のディスプレイ技術を取り上げていく。 今回は「LGディスプレイ&サムスンディスプレイのRGBストライプ有機EL」、「ハイセンスの4原色」、 そして「次世代量子ドット」を解説する。

2026年
3月11日
おもいでばこ、使いこなし記事

バッファローのデジタルフォトアルバム「おもいでばこ」アプリの使い方、バックアップ方法のまとめ

「おもいでばこ」は、スマートフォンの写真・動画のバックアップを、 自宅のWi-Fiを経由して簡単にできるデジタルフォトアルバムです。HDMIポートからの映像出力に対応。 2025年11月〜2026年2月に掲載した使いこなし記事のまとめです。

2026年
3月11日
スイッチングハブ、5ポート新発売

手のひらサイズの5ポートスイッチングハブ「LAN-GIGAC503BK」、サンワサプライが発売

1000BASE-T対応LANポート×5を備える。LEDの点滅で知らせるループ検知機能のほか、オートネゴシエーション、 AUTO-MDIXに対応する。3月10日発売、市場想定価格は5720円。

2026年
3月11日
ネットワークカメラ、ソーラーパネル付き

サンワサプライ、センサーライトとソーラーパネル付き屋外用ネットワークカメラ「400-SSA013」発売

カメラは、1/2.7インチCMOSセンサーを搭載し、2304×1296ピクセル/20fpsの動画撮影が可能。 視野角は水平100°/対角122°。撮影した動画は別売のmicroSDカード(最大256GB対応)に保存される。3月10日発売。

2026年
3月10日
4Kディーガ、想定を上回る注文

パナ、4Kディーガ「DMR-ZR1」想定を上回る注文で供給に遅れ

パナソニックは、4Kチューナー内蔵ディーガ「DMR-ZR1」について、想定を上回る注文のため、 商品供給に遅れが発生することを発表した。3月6日付でパナソニックのサイトに掲載されている。

2026年
3月10日
ソーラー防犯カメラ、配線不要

配線不要のソーラー防犯カメラ スマホで確認できる

サンワサプライは、ソーラー充電で配線不要の屋外用防犯カメラ「400-SSA012」を、直販サイト「サンワダイレクト」で発売した。 価格は13,800円。内蔵バッテリーと太陽光充電の組み合わせにより、電源が確保しにくい場所でも設置可能。 Wi-Fiは2.4GHz/5GHzに対応。

2026年
3月5日
PS3、Netflixアプリ

PS3、Netflixアプリのサポート終了。コンテンツ利用不可に

ソニー・インタラクティブ・エンタテインメント(SIE)は、PlayStation 3でのNetflixのサポートを3月2日で終了した。 これにより、PS3ではNetflixのコンテンツにアクセスできなくなっている。

2026年
3月5日
メディアプレーヤー、PC不要

サンワサプライ、PC不要でUSBメモリやSDカードのデータを再生できるメディアプレーヤー発売

USB Type-AポートとSDカードスロットを備え、USBメモリやSDカードに保存した動画や静止画、音声ファイルを再生できる。 出力ポートとしてはHDMIポートとRCAコンポジットポートを備え、それぞれのケーブルが付属しており、 案内端末やデジタルサイネージとして利用できる。

2026年
3月5日
スマートロック、Appleホームキー対応

iPhone/Apple Watchでドアを解錠 Appleホームキー対応スマートロック「J200」登場

Aqaraは、3月5日にAppleホームキー対応スマートロック「J200」を応援購入サイト「Makuake」で先行予約販売を開始した。 プロジェクト期間は4月20日22時まで。「ウォレット」アプリへホームキーを追加すれば、 アプリなどを立ち上げる必要がなくキーパッドにかざすだけで解錠が可能。

2026年
3月4日
レグザ、レーザープロジェクタ

レグザ、小型軽量4Kレーザープロジェクタ。「家庭内のさまざまな場所でホームシアター感覚」

TVS REGZAは、手軽に本格的な4K高画質でコンテンツを楽しめるという「レグザレーザープロジェクター(型番:RLC-V5R-S)」を、 3月20日に発売する。価格はオープン、市場想定価格は24.2万円前後。

2026年
3月4日
Echo Show 8、実機レビュー

今なら半額! デザイン激変の第4世代「Echo Show 8(2025年発売)」実機レビュー ジェスチャー廃止とレスポンス向上の狭間で探る“買い”の判断基準

Amazonから、第4世代となる新しい「Echo Show 8」が登場した。 将来的に次世代AIアシスタント「Alexa+」へのアップグレードも見越した1台だ。実機を購入したのでレビューをお届けする。

2026年
3月3日
ミライスピーカー、Bluetooth機能

ミライスピーカー、Bluetoothでも使える“言葉くっきり”手元スピーカー

ミライスピーカーは、Bluetooth機能も搭載したテレビ視聴用の手元スピーカー「Carry by MIRAI SPEAKER」を、3月3日に発売した。 直販価格は24,750円。

2026年
3月3日
Wi-Fi 8、標準化作業進行中

「Wi-Fi 8」はピーク性能よりも“実効スループット”を重視、2028年5月の承認を目指し作業が進む

今回からはWi-Fi 8の話を。Wi-Fi 8はIEEE P802.11bnとして現在も標準化作業が進行中である。 「高信頼性基準規格」であることを目指して検討を開始。

2026年
2月27日
最新テレビ技術動向、CES 2026

「マイクロRGB vs RGBミニLED」騒動から学ぶ、2026年の最新テレビ技術動向

世界最大級のエレクトロニクス関連イベント「CES 2026」が1月初頭に行なわれた。 現地取材、配付された広報資料なども参考に「2026年の最新映像技術動向まとめ」というテーマで紹介。

2026年
2月26日
ブルーレイドライブ販売終了、バッファロー

バッファロー、ブルーレイドライブ販売終了、7月予定。「後継機種はない」

バッファローは26日、2026年7月(予定)をもって、Blu-rayドライブの販売を終了すると発表した。 販売終了商品は「BRXLPT6U3E」、「BRXLPTV63B」、「BRXLPTWOU3」シリーズ。

2026年
2月26日
Fire TV、モバイルアプリ刷新

「Fire TVモバイルアプリ」進化、スマホでホーム画面が確認可能に

Amazonは26日、モバイル端末向け「Fire TVモバイルアプリ」を刷新。 テレビなどに表示されるFire TVのホーム画面を、モバイル端末のアプリ上でも見られるようになった。

2026年
2月25日
アプリ「BDレコ」、販売開始

アイ・オー、録画番組をダビングできるアプリ「BDレコ」販売開始。3278円

アイ・オー・データ機器は25日、テレビ内の録画番組をBD/DVDにダビングできるアプリ「BDレコ(BDRC-APP)」を、 マイクロソフトストアで販売開始した。アプリを購入し、別途BD/DVDドライブを用意すれば、 テレビで録画した番組をブルーレイディスクやDVDにネットワーク経由でダビングすることが可能。

2026年
2月25日
Fish eye AP、カメラが一体化

Wi-Fiアクセスポイントと超広角カメラが一体化した「Fish eye AP」、アドテックが発売

Wi-Fiアクセスポイント機能とネットワークカメラが1台になったもの。ネットワークはWi-Fi 6に対応し、最大通信速度は9.6Gbps。 同時に最大で100台接続可能で、マルチSSID機能により、最大16のネットワークを設定できる。

2026年
2月24日
Fish eye AP、カメラが一体化

LANケーブルの”ややこしい”話 「カテゴリー8」ってどうなの?

LANケーブルで、最近よく見かけるカテゴリー8「準拠」の製品は、ひと口に言えば高い品質であることが強調された製品だ。 規格や用途について紹介。

2026年
2月19日
BDレコ、ダビングを試す

“崖っぷちダビング文化”に援軍現る!? アイ・オーのPCドライブ「BDレコ」使ってみた

その使い勝手はどんな具合か、発売前に「BDレコ」を借りることができたので、様々な機器でダビングを試してみた。

2026年
2月18日
SwitchBot、ボットCharge

サンワサプライ、有線LANを2分配できる約5cm四方の超小型スイッチングハブ「500-SWH012」発売

有線LANポートを本体前面に2ポート、背面に1ポート備える。給電は背面のUSB Type-Cポートから行う。 最大1000Mbpsの高速通信が可能。2月5日に発売した。価格は直販サイトで2980円。

2026年
2月17日
SwitchBot、ボットCharge

SwitchBotの指ロボットに待望の充電式! 繰り返し使える

SWITCHBOTは、物理スイッチをスマート化する指ロボットに、 充電バッテリーを内蔵した「SwitchBot ボットCharge」の予約販売を開始した。価格は5,480円。

2026年
2月16日
録画、なぜ消える

日本で拡大した「録画」はなぜ消えるのか そして同時に消える「文化」とはなにか

海外には録画機器がほとんど売られておらず、そもそも存在が認識されていない……ということも、ほとんどの人が知らないようだ。 そこでちょっと、録画文化の流れを紐解いておこうと思う。そして、このまま失われるとしたらどうなるかを考えてみたい。

2026年
2月13日
Wi-Fi 7ルーター、適合ラベルを取得

バッファローのWi-Fi 7ルーター「WSR6500BE6P」がJC-STAR「★1」取得

2月12日、IoT製品のセキュリティレベルを評価・可視化する「JC-STAR」の「★1」適合ラベルを取得したと発表した。

2026年
2月12日
2.5Gbpsスイッチ、DIPスイッチを搭載

2.5Gbps×5ポート、主要機能を物理スイッチで設定できるスイッチ「FX2G-0005EMD」、プラネックスが発売

2月中旬に発売する。市場想定価格は1万3800円。QoS、省電力機能(EEE)、VLAN、 Static Trunkに関する動作の有効/無効を切り替えるDIPスイッチを搭載。

2026年
2月10日
Blu-rayレコーダー、なぜ終売

ブルーレイ・レコーダーはなぜ終売するのか。ディスクメディアの30年に見る必然

「なぜBlu-rayレコーダーは生産が終わるのか」「今後レコーダーはどうなるのか」 「そのことはBlu-rayという規格全体にどう影響するのか」という話について、歴史的経緯も含めて解説しておきたい。

2026年
2月10日
ブラビア、新製品

ソニー「ネット動画も放送も色鮮やか」ブラビア。43型14.3万円から

「ネット動画も放送波も色鮮やかな4K高画質で楽しめる」という4K液晶ブラビア「X83L」シリーズと「X81L」シリーズを、 2月28日に発売する。3チューナー搭載のため2番組同時録画もできる。Google TV機能を搭載。PlayStation 5との連携機能も搭載。

2026年
2月10日
温湿度計、スマート連携

加湿器の使い方、間違ってたかも。冬の乾燥対策に「温湿度計Pro」

今回は、実際に温湿度計Proを使いながら、加湿器との組み合わせやスマート連携の使い勝手をチェックしてみました。 むずかしそうに見えるスマート機能も、意外なほど手軽に使えましたよ!

2026年
2月10日
見守れるシステム、スマートフォンで確認

コンセントに挿すだけで離れた家族を見守る「みぃるも」、東通インテグレートが提供開始

2月9日、離れた高齢者を見守れるシステム「みぃるも」の販売を開始した。月額費用は3190円で、初期費用が4180円。 温度・湿度・照度・人感の4つのセンサーと、通信用のSIMカードを搭載し、高齢者の生活の状況をスマートフォンで確認できる端末。

2026年
2月9日
BDレコーダー、ソニー出荷終了

ソニー、ブルーレイディスクレコーダ出荷終了、2月以降順次。「後継機種はない」

ソニーは9日、2026年2月以降順次、Blu-rayレコーダー全モデルの出荷を終了すると発表。 BD/DVDプレーヤーについては、「プレーヤーは今後も生産を継続します」としている。

2026年
2月9日
フレッツ 光25G、狙いや特徴を聞いた

「フレッツ 光25G」を実現する仕組みは? 今後のエリア展開は? NTT東日本に聞いて分かった新サービスの正体

2026年3月31日から、いよいよ「フレッツ 光25G」の提供が開始される。 次世代のインターネットを支える最新技術が商用サービスとして利用可能になるインパクトは非常に大きい。 今回は、NTT東日本の担当者に、サービスの狙いや技術的な特徴を聞いた。

2026年
2月9日
アンマネージドスイッチ、2.5Gbps×8

2.5Gbps×8、10Gbps×1ポートのアンマネージドスイッチ「FX2G-0108EMXG」、プラネックスが発売

2月中旬に発売する。市場想定価格は2万6800円。最大12KBytesのジャンボフレーム、 ループ検知・防止、Auto MDI/MDI-X、Auto-Negotiationに対応する。

2026年
2月9日
BDレコーダー、BDは死なない理由

ソニーもレグザもBDレコーダー生産終了、実質パナソニックのみに。それでもBDは死なない理由

最近の流れを振り返りつつ、BDというメディアの今後、そして録画データの保存という課題について整理してみたい。

2026年
2月6日
Wi-Fi 7中継機、TP-Link新製品

TP-Link、アンテナ内蔵・コンセント直刺し型Wi-Fi 7デュアルバンド中継機「RE220BE」発売

2月12日に発売する。市場想定価格は1万800円。最大通信速度は5GHz帯が2882Mbps(160MHz幅)、2.4GHz帯が688Mbps。 コンセント直刺し型で、側面にギガビット対応の有線LANポート×1を備える。

2026年
2月5日
スイッチングハブ、LAN配線を2分配

テレビ横に置ける超小型スイッチングハブ。テレビもゲーム機も同時接続

サンワサプライは、1つのLAN配線を2分配して有線接続を増やせる超小型スイッチングハブ「500-SWH012」を、 直販サイトのサンワダイレクトで発売した。直販価格は2,980円。

2026年
2月5日
ネットワークカメラ、屋外用デュアルレンズ

TP-Link、有線LAN対応のデュアルレンズ屋外用ネットワークカメラ「Tapo C545D」発売

2月12日に発売する。市場想定価格は1万2800円。対角視野角165.1°の手動で角度を調整できる広角レンズと、 対角視野角66.5°で10.8倍デジタルズームが可能なパン・チルト(水平360°、垂直121°)対応レンズの2つを搭載する。

2026年
2月4日
BDレコーダー、PCでダビング

アイ・オー、外付けHDDのテレビ番組を保存する「BDレコ」約2.3万円

PC用ドライブ「BDレコ BRP-R1」と「DVDレコ DVRP-R1」を、2月中旬に発売する。ドライブをWindowsパソコンに接続し、 専用ソフトで操作することで、テレビで録画した番組をブルーレイディスクやDVDにネットワーク経由でダビングできる製品。

2026年
2月4日
スマートロック、iPhoneで解錠

iPhoneかざしてカギ開くスマートロック、日本初Apple Home Key対応

Aqaraは、iPhoneをかざすだけで解錠できる「スマートロックJ200」を、3月5日にMakuakeで先行発売する。 価格は16,980円で、Makuakeでは最大40%オフの10,180円で購入できる。

2026年
2月2日
撮影メガネ、新製品

眼鏡市場、カメラ搭載で動画撮れるメガネ。オーディオグラスも

カメラ内蔵で、動画・写真撮影ができるアイウェア「Linse(リンゼ)」と、スピーカー・マイク内蔵のオーディオグラス「Linse Lite」を、 2月6日から全国の眼鏡市場130店舗で発売する。

2026年
1月30日
HDMI2.2、HDMI最新動向

「HDMI2.2」で伝送帯域は96Gbpsに、新ケーブル規格「ULTRA96」も登場。HDMI技術の最新動向をレポート

HDMI技術のライセンス管理やマーケティングなどを行っているHDMI Licensing Administrator(HDMI LA)は、 HDMI技術の最新情報や市場動向を説明する記者会見を開催。

2026年
1月29日
Echo Studio、新色を発売

Amazonスピーカー「Echo Studio」に新色グレーシャーホワイト。Alexa+にも対応

Amazonは29日、スマートスピーカー「Echo Studio」の新色、グレーシャーホワイトを発売した。価格は39,980円。 Echo Studioは、3.75インチ高偏位ウーファー×1基と、3基のフルレンジドライバーを搭載。 部屋中を満たす没入感のある音響体験を提供するという。

2026年
1月26日
ソニーテレビ、事業分離

ソニーテレビ事業分離の衝撃と必然 世界テレビビジネスの現在地

1月20日、ソニーは、テレビやホームオーディオなどの領域において中国・TCLと戦略提携に向けた協議・検討を進めることで基本合意した、 と発表した。両社はホームエンタテインメント機器に関する合弁会社を設立。主導権はTCLが持つことになる。

2026年
1月23日
新4Kディーガ、90日間自動録画

パナソニックから新4Kディーガ。ドラマ&アニメを90日間自動録画

ドラマとアニメを最大90日間全自動で録画する「ドラマ・アニメ1クール自動録画」搭載した4Kチューナー搭載BDレコーダー3機種を、 2月下旬より発売する。

2026年
1月23日
ブラビア、ソフトウェアアップデート

ソニー・ブラビア、'21~'23年モデルが「PS Remote Play」対応

1月22日、ネットワーク経由でPlayStationを遠隔操作してゲームなどを楽しめる「PS Remote Play」アプリへの対応、 コントローラー「DualSense/DUALSHOCK 4」への対応などを含むソフトウェアアップデートの提供を開始した。

2026年
1月23日
SwitchBotハブ3、値下げ

SwitchBot「ハブ3」が値下げで14980円に。2月1日から

従来の16,980円から2,000円値下げして、Amazon、楽天市場などのECサイト、直販サイト、全国の家電量販店などで順次適用する。 ハブ3は、赤外線家電のスマホ操作に加え、4つの内蔵センサーによる自動化や、 Matter対応による高い拡張性を備えたフラッグシップモデル。

2026年
1月23日
10GbE化、有線LANが有効活用

【10ギガ回線化顛末記】10ギガ回線がやってきた! 速度を最大限に引き出すために宅内LANやPCを10GbE化する

自宅LAN環境や利用しているPCなどの10GbE(10ギガビットイーサネット)対応について紹介する。 今回の10ギガ回線化によって、ようやくこの有線LANが有効活用できるようになったわけだ。

2026年
1月23日
新DIGA、ホーム画面刷新

パナソニック、新ブルーレイレコーダー“DIGA”「DMR-4T405/305/205」。ホーム画面を刷新

4Kチューナー内蔵ブルーレイディスクレコーダー “DIGA(ディーガ)”の3機種を2026年2月下旬に発売する。 ホーム画面は、レコーダーの基本機能である「録る・見る・残す」を起点として機能メニューを分かりやすく整理しており、 使いたい機能をすぐに探せるように配慮しているという。

2026年
1月22日
AIハブ、使い方を紹介

SwitchBotは家電から「家族」に!? AIハブで未来の快適を先取り

AIハブは、家じゅうにある家電やSwitchBotのスマートデバイスをまとめ上げる“頭脳”として働くもの。 具体的にどんな機能があって、どんな使い方ができるのか紹介しよう。

2026年
1月22日
miyotto、実際に使ってみた

パナソニック「miyotto」はテレビ視聴の強い味方! 画質は?使い勝手は?実際に使ってみた

「テレビ」で見ることは少なく、寝室のプロジェクターで見るか、移動中にスマートフォンで見るかがほとんどだからだ。 だから「miyotto」を知ったとき、これだ、と思わず膝を打ってしまった。

2026年
1月21日
変換アダプタ、コンポジットをHDMIへ

最新TVにレトロゲームやVHSを表示、コンポジットをHDMIへ変換するアダプタ

1月21日に発売した。価格は5,980円。懐かしの映像機器のコンポジット出力を、HDMI出力に変換し、 アナログ端子非搭載の最新テレビに表示できる。出力解像度は1080pおよび720pに対応している。

2026年
1月21日
スマートホーム、CES 2026

家電を「AIエージェント」に昇華させたHisense

Hisenseは「CES 2026」で、AIを搭載した家電を展示し、同社が描くスマートホームを提案した。 AI家電を「単なるスマート家電」で終わらせないためには“融合”がキーワードだと強調する。

2026年
1月20日
REGZAブランド、テレビ戦略

REGZAブランド20周年。CESから始める「今年のテレビ戦略」とは

今年のCESは、日本の家電メーカーの存在感がほぼなかった。 そんな中、今年もTVS REGZAは「ハイセンスグループの一員」としてブースの中に独自のコーナーを確保した。 今年もテレビ向けの新しい技術が展示され、その詳細を聞くことができた。

2026年
1月20日
スイッチングハブ、PoE+対応

PoE+対応の5/8ポートスイッチングハブ「LAN-GIGAPOE」シリーズ、サンワサプライが発売

全ポートが1000BASE-Tに対応し、LAN-GIGAPOE55はアップリンク専用ポート以外の4ポート、 LAN-GIGAPOE8は全ポートがPoE+(IEEE802.3at)による給電に対応する。

2026年
1月19日
おすすめWi-Fiルーター、AI検索ChatGPT

AI検索はどこまで頼れるか? ChatGPT「ショッピングアシスタント」にWi-Fiルーターのおすすめを聞いてみた

ChatGPTはどのWi-Fiルーターをおすすめしてくれるのか? 2025年末にリリースされたChatGPTのショッピングアシスタントを利用して、 おすすめのWi-Fiルーターとしてどのような機種がリストアップされるのかを検証してみた。

2026年
1月19日
AIホーム、CES2026レポート

「AIホーム」競争勃発。「家事ゼロ」は実現するか ーCES2026レポート5

会場で、ロボットの格闘やマラソンが注目を集める一方、もう一つの主役として存在感を増していたのが「AIホーム」だ。 ポイントは、AIホームが「家電単体の進化」ではなく「家庭内の統合」が命題になっていることだ。 「スマートホーム」から「コンパニオンホーム」へ。

2026年
1月18日
Ring Outdoor Cam Pro、セットアップ手順

Amazonの4K防犯カメラ「Ring Outdoor Cam Pro」のセットアップ手順はこんな感じ

撮影内容をスマートフォンでどこからでも確認することができます。そんなRing Outdoor Cam ProがGIGAZINE編集部に届いたので、 セットアップの手順を詳しくまとめました。

2026年
1月18日
Ring Indoor Cam Plus、使ってみました

Amazonの見守りカメラ「Ring Indoor Cam Plus」を使ってみた、家の外から屋内の様子をリアルタイムで確認してペットや子どもと会話できる

屋内の様子をスマートフォンで確認したり、カメラ越しに屋内の人や動物に話しかけることができます。 Ring Indoor Cam PlusがGIGAZINE編集部に届いたので、実際に使ってみました。

2026年
1月16日
スマホdeレグザ、DiXiM Play

デジオン、「スマホdeレグザ」終了後も「DiXiM Play」の継続サポート表明

TVS REGZAのアプリ「スマホdeレグザ」が2027年3月にサービス終了することを受け、 デジオンは現在提供中のアプリ「DiXiM Play」の継続サポートを表明。 DiXiM Playをスマホdeレグザの後継アプリとして利用できる(一部機能除く)と案内した。

2026年
1月16日
メッシュルーター、Wi-Fi 7トライバンド

TP-Link、10GbEとWi-Fi 7トライバンド対応のメッシュルーター「Deco BE68」発売

最大通信速度は6GHz帯が8647Mbps、5GHz帯が4324Mbps、2.4GHz帯が688Mbps。同時接続可能台数は200台で、 最大752㎡の範囲をカバーする。10Gbps対応ポート×1、2.5Gbps対応ポート×1、ギガビット対応ポート×1を備える。 このほか、USB Type-Aポート×1も備える。

2026年
1月15日
Wi-Fi 7ルーター、NEC新製品

NECプラットフォームズ、Wi-Fi 7トライバンド対応ルーター「Aterm 19000T12BE」発売

各周波数帯4ストリーム、全12ストリームで、最大通信速度は、6GHz帯が11520Mbps、5GHz帯が5764Mbps、 2.4GHz帯が1376Mbps。同社独自のメッシュ中継機能に対応する。 有線ポートは、10Gbps対応のWAN、LAN各1と、ギガビット対応のLAN×3を備える。

2026年
1月15日
ネットワークカメラ、Tapoシリーズ

TP-Link、パン・チルト可能な屋外用ネットワークカメラ「Tapo C645D KIT」「Tapo C615F KIT」「Tapo C710」を発売

「Tapo」シリーズの屋外用ネットワークカメラ3製品を1月29日に発売する。 ソーラーパネルやセンサーライト搭載のモデルなど。

2026年
1月15日
Wi-Fiルーター、シェア

Wi-Fiルーターのシェアは「バッファロー」、総合満足度は「NEC」がトップに~MMD研究所調査

同調査は、20歳~69歳の男女5万人を対象に、インターネット調査で行われた。調査期間は2025年12月12日~14日。 利用しているWi-Fiルーターは、「バッファロー」が38.6%と最も多く、次に「NEC」が12.1%、「エレコム」が7.7%となった。

2026年
1月13日
LAN環境、速度を検証

10ギガ回線でLAN側1Gbpsはもったいない? スイッチを10G/2.5G/1Gで置き換えながら9つのケースで速度を検証してみた

今回は10Gbps回線、10Gbps対応PC、10Gbps対応NASをそろえた環境で、スイッチだけ10G/2.5G/1Gに置き換えて、 さまざまな用途における速度の違いを検証してみた。LAN環境のアップグレードを検討している場合の参考にしてほしい。

2026年
1月9日
ネットワークカメラ、ソーラーパネル一体型

TP-Link、ソーラーパネル一体型のネットワークカメラ「Tapo C465」「Tapo C630 KIT」「Tapo C401 KIT」発売

ソーラーパネルを搭載したネットワークカメラ3製品を1月16日に発売する。4K撮影が可能な「Tapo C465」、 3Kでパン・チルト対応の「Tapo C630 KIT」、フルHD対応、ブラックカラーの「Tapo C401 KIT」。

2026年
1月9日
スマートホームベース、デバイス連携ハブ

TP-Link、「Tapo」シリーズを一括管理できるスマートホームベース「Tapo H500」発売

Tapoシリーズの製品を接続し、ネットワークカメラの映像の確認や、センサーなどのデバイスを連携するハブとして利用できる製品。 「Matter」にも対応する。接続したネットワークカメラで録画や、ネットワークカメラのAI機能を強化できる。 1月16日に発売、市場想定価格は1万5900円。

2026年
1月9日
レグザレコーダー、生産完了

レグザのブルーレイレコーダー全機種が生産完了

公式サイトの製品紹介ページでは「在庫限り」という表示に。ただし直販サイトではすでに販売を終了しており、 量販店などでの在庫限りとなっているものと思われる。

2026年
1月8日
BDレコ、TV番組を保存

アイ・オー、外付けHDDに録画したTV番組を保存できる「BDレコ」

8日、都内で開催した新年発表会において、USB HDDに録画したテレビ番組をBD/DVDメディアに記録できる「BDレコ(BRP-R1)」 を参考出展した。発売日や価格は、後日案内される。

2026年
1月8日
レグザ、新製品発売

レグザ、24型約47300円からのハイビジョン液晶レグザ「V35S」

「V35S」は、テレビ番組やネット動画の視聴のほか、スマートフォンのコンテンツをテレビに映すなど多彩な機能に対応した液晶テレビ。 ハイビジョン液晶レグザ「V35S」と「S25S」を1月23日に発売する。チューナーは地デジ/BS/110度CS×2基。

2026年
1月8日
有線LANアダプター、ギガビット対応

バッファロー、USB Type-C/A接続のギガビット対応有線LANアダプター「LUA6-U3」シリーズ発売

ノートPCなどのUSBポートに接続して使用する。最大1Gbpsの有線LANを利用でき、 USBのデータ伝送はUSB 5Gbps(USB 3.2 Gen 1)に対応する。

2026年
1月7日
Fire TV、UIを一新

Fire TVがUIを一新 テーマは「すっきりサクサク」 米国では2月から順次適用

Amazon.comは1月5日(米国太平洋時間)、自社/サードパーティーのスマートTVのユーザーインタフェース(UI) を一新することを発表した。他の国/地域やデバイスにも拡大される見通しだ。

2026年
1月7日
Echo Show 11、試用レポート

新型「Echo Show 11」は「買い」か? 激変したUIとデザイン、ジェスチャー廃止の影響を「Echo Show 8」と徹底比較

Amazonから、11型のスマートディスプレイ「Echo Show 11」が登場した。国内代理店から機材を借用したので、 従来モデル「Echo Show 8(第3世代)」との比較を中心に、試用レポートをお届けする。


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